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  • 2006年07月31日(月)
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制作スタッフ紹介
今回ある意味重大発表です。
先の第4回でも準優勝するなど大会の常連であり、大会では常に優勝候補に挙げられるであろう伊坪義貴氏。
実は今回、スタッフとして問題制作に携わって頂いています。
プロフィールを自己紹介の方にアップしましたのでご覧くださいませ。

併せて主催者のメールアドレスもアップしておりますので、メールで問い合わせをされたい方もそちらからどうぞ。
アニソンとは(4)後
ともあれ正当なアニソンの定義に対し、
オタク的アプローチによるアニソンの定義にそれを凌駕する合理性がないことは先に述べた通りです。

ここでもうひとつ、
本大会において敢えて正当な定義によるアニソンを出題することの意義を述べます。

【勝負の成立性】
それをアニソンクイズと称するかはともかく「アニソンとは(1)(2)」の曲ジャンルをひと括りで出題することは物理的には可能です。
その場合、それぞれの曲ジャンルから任意の割合で出題することになるでしょう。
少なくとも予選→本戦→決勝と勝ち抜ける形式の場合の決勝では必ずそうなります。
その際に問題となるのが勝負が成立するかどうかという点。

例えば1対1の決勝戦でアニメとゲーム、それぞれ50問ずつ出題するとします。
両者は全く異なり、しかもゲーム(をはじめとする項目(2))は人を選ぶジャンルですから、
得手不得手が極端に現れることは展開としてあり得ます。
その場合それは露骨というか顕著に現れます。一方がアニメのみ40問、もう一方はゲームのみ35問正解というように。
そこまで極端でなくても傾向の差は見ている者にハッキリと印象づけられるはず。
ロボットモノが、或いは名作モノが得意といったレベルとは訳が違います。

そういう結果になったとき、勝者をキングとして万人が納得するのかどうか。
「アニソンとは(1)(2)」をひと括りで出題するためには、少なくともここのところをクリアしなければなりません。

【祭典という形のコミュニティ】
以下は大門弘樹氏のメッセージ(「アニソンとは(3)」)からの引用。

>大切なのは、アニメと曲がきちんと頭の中で情報としてリンクしていること。
>曲を聴いた時に、出場者の間で「あの最終回のあのシーンでかかってたんだよね」「そうそう」と話が弾めば、
>それはその曲がその作品の中で大切な意味を持っているという証なんだろうと。

第4回大会本戦で「六法やぶれくん」が出題されたとき「なんで八方ではなく六法なの?」という声が口々に上がりました。
それに対して正解した小倉剛氏が「六法全書のアニメなんです」と答え、皆が「なるほど」となりました。

大門氏の例は曲の選定条件を目的としたものですが、これらのシチュエーションこそが大会の意義として大切だと私は考えます。
即ちこういう会話がなされる意識が底流にあることこそが大会に集う意義なのだと。
これはアニソンキング決定戦に限らず趣味に特化したクイズ企画に全てに言えます。
私はそれを「アニソンキング決定戦とは」において「祭典」という言葉で示しました。

もちろん勝負事である以上、それ自体が大切なのは言うまでもありませんが、
(2)の項目が人を選ぶジャンルである以上、
それは大門氏も述べている通り、しかるべき人達によって別に開催されるべきだと思います。

第5回大会にどのような方々が集結されるのかは今のところ知る由もありません。
ただ企画する側として「ゲームや声優ソングが含まれてなければアニソンではない」という人ではなく、
ここで示した定義によって祭典という意識を共有できる人に集って欲しいと願います。


アニソンとは(4)前
「アニソンとは」と題しての第4回は項目のまとめ。

アニソンか否か、個々の曲ジャンルの具体的な振り分けについては「アニソンとは(1)(2)」の通りです。
その線引きは、曲の元となる媒体がアニメーション(及びそれに準じる)映像メディアによる創作物語であるかどうかということです。

(2)であげたジャンルはこの条件を満たしていません。したがってこれらの曲必要ジャンルはアニソンではありません。
このなかで「ゲームソング」は二次元映像を用いるという点でアニメーションに準じると言えなくもないですが、
それはゲームをプレイするための道具立てに過ぎず、純然たる創作物語ではありません。
加えてお金で購入した者のみにプレイ(即ち作品に触れることができる)という点でアニメとは根本的に異なるメディアです。

カラオケやラジオ番組(※)などこれらの曲ジャンルをアニソンと称する場面はありますが、
あくまでそれらは便宜上或いは広義の分類というべきものです。
最初に述べた線引きに合理性を欠く点はなく、それこそが正当なアニソンとすることに問題はありません。

さて、このような線引きについて改めて述べることについて「何を今さら」と奇異に思われる方も多いかと思います。
それはアニメ・特撮作品の主題歌をはじめとする歌こそをアニソンとすることは、言うまでもない常識という観点によるものです。
私もそのように思っていますが、最近のアニソン事情においてはそうとばかりも言えないようです。

おそらくインターネットが普及した90年代後半以降に出現したものだと思われますが、
アニメやゲーム、それに付随する要素のそれぞれを等価とする趣味的アプローチが存在しているようです。
端的に言えばそれは「オタク」の人がもつ価値観です。二次元オタクあるいはアキバ的と言った方が分かりやすいかも知れません。
そうした価値観のなかではアニメやゲーム、歌、声優、フィギュア、コスプレなど全てが等価であり、
必然ここで言うアニソンも、ゲームソング・声優ソングなどと等価となります。
こういう人達からすれば、逆に正当なアニソンという括りが奇異に映るようです。

※アニカラサークルにおいては、アニソンと一括りにする場合とアニソン・ゲームソングなど呼称は別にする場合とありますが、いずれにしてもこれら「広義のアニソン」を歌唱対象範囲とするのがほとんどです。
この場合、趣味の近い者でカラオケを楽しむのが趣旨なわけですから、歌唱対象範囲としているそれをアニソンと称することに目くじらを立てる必要も筋合いもありません。また本blogにそういった意図・目的はありません。
アニソンとは(3)
新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。

「アニソンとは」と題しての第3回。
今回はアニソンの定義について、
第1回大会主催者である大門弘樹氏HP)より以下のメッセージを頂きました。
まとめについては次回に。

………………………………………………
今から4年前に私が「第1回21世紀アニソンキング決定戦」をやろうと考えた時、まず突き当たったのが「アニソンとは何ぞや」という定義でした。特撮は歴史上、アニメと切っても切り離せない間柄なので出題することは問題ないとして、一番扱いを苦慮するのが「ゲームソング・声優ソング」です。そこでこう考えました。

ゲームはまず、アニメ以上に広く深い世界です。
しかもゲームの場合は歌以上にBGMの重要性の方が高いでしょうし、アニソンというくくりで「歌」だけ取り上げるのは偏りが感じられます。中途半端に「アニソン」として出題するより、しかるべき人がきちんと「ゲームミュージック」として分けて開催すべきカテゴリーだと判断しました。

声優ソングは、アニメとは関係のないアーティスト活動としてリリースされたアルバムの曲も「アニソン」といえるのか? じゃあ、声優か歌手かの分類は所属事務所で判断するのか? など声優そのものの線引きが曖昧で、非常に恣意的な出題になりかねません。声優ソング自体を否定しているのではなく、アニソンという以上、アニメで使用されていることが最低条件なのではないかという結論です。

クイズで「見たことも聞いたことも興味すらない事柄を、クイズに出るから覚える」という行為に対してよく批判がありますよね。アニソンの場合は、「ただ曲を知っていても、本編のアニメに対する知識が全くなくていいのか」というのが私の疑問です。

まず「アニメ本編がありき」→「本編で使用された曲こそ、真のアニソン」→「よってキャラクターソングも『本編中で使用された曲が出題条件をクリアする』」という三段論法で自分の中に基準を設けました(ちなみに本編で使用されていないイメージソングは微妙なところですが、予告編やCMに使用された場合は映像につけられたので、アニソンと言えるという判断です)

結果、私の第1回アニソンキングは「本編至上主義」を理念に開催させていただきました。

大切なのは、アニメと曲がきちんと頭の中で情報としてリンクしていること。曲を聴いた時に、出場者の間で「あの最終回のあのシーンでかかってたんだよね」「そうそう」と話が弾めば、それはその曲がその作品の中で大切な意味を持っているという証なんだろうと。

おかげさまで、まずその曲に出題するだけの価値があるのかを調べるために、まず作品そのものについてリサーチするという途方もない作業が待っていましたが…(笑)。ああ、アニソン道は果てしないです。
アニソンとは(2)
「アニソンとは」と題しての第二回。
今回はアニソンと呼ばれることもあるものの厳密にはアニソンではないもので、
21世紀アニソンキング決定戦の出題範囲外の曲についておさらいします。

【声優ソング】
アニメの声を当てている声優がアイドルよろしく歌った一般曲。
アニメ・特撮作品のとのタイアップ(主題歌など)が全くないもの。
特定の作品から生まれた歌手またはユニットであっても、
作品に使用されてない曲ならば同義として扱う。

【アニソン歌手の一般曲】
専ら、或いはアニソンを多く歌っていてアニソン歌手と認知されている歌手が歌った曲のうち、
アニメ・特撮作品のとのタイアップ(主題歌など)が全くないもの。

【ゲームソング】
パソコン・アーケードゲーム・家庭用ゲーム機など、
ゲームのみの主題歌・挿入歌・イメージソングとされている曲。

【アニラジソング】
アニメ作品を冠名としたラジオ番組またはラジオドラマ、アニメ趣味的なラジオ番組をタイアップとする曲。

【漫画・小説のイメージアルバム】
元となる媒体を漫画・小説として制作された曲。
後にアニメ化された作品であってもここに含まれる。

以上のカテゴリに属する曲は出題されません。
出題範囲の線引きについては改めてまとめを行います。
アニソンとは(1)
今回は「アニソンとは」と題して、
21世紀アニソンキング決定戦における出題の範囲をおさらいします。
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出題曲の分類
【媒体となる作品の分類】
・アニメ
・特撮

【メディア】
・テレビ(地上波の他、BSやCSオリジナル作品も含む)
・映画
・OVA(販売専用作品)

【曲の分類】
・主題歌(オープニング、エンディング。インストゥルメンタルも含む)
・挿入歌(作中に流れたもの)
・イメージソング(作品指定はあるも作中に流れていないもの。キャラクターソング等)

【演奏形態】
・レコードサイズ(レコードやCDに収録されている状態)
・オンエアサイズ(作品の前後や作中で演奏されている状態)
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出題される曲は、それぞれ以上の項目における要素の組合せとなります。
なかでも出題のメインとなるのは「アニメ−テレビ−主題歌」です。
その他の各要素については配分バランスを考慮の上で曲を選定し出題します。

出題作品(アニメ・特撮の作品名)は国内で製作、放送・上演・販売のものを原則としますが、
一部海外製作の作品が出題されることもあります。
なお第5回大会では海外製作作品は出題されません。

イメージソングは第5回大会では出題されません。

出題作品については、
アニメソング情報Anison Generation)に収録されている作品データや、
アニメ各誌のデータブックまたは年度別データファイルなどを参照ください。
第5回大会における出題作品は全てAnison Generationに収録されています。

特に特撮作品はその概念が曖昧で、範囲に入れていくとキリがなくなるため、
今回「Anison Generation収録」をレギュレーションとさせて頂きます。
ご了承ください。

また挿入歌については、Anison Generationでも曲を網羅しきれてませんので、
同サイトの収録データにないものも出題されます。

大会の歴史(4)
第4回大会(2005/07/31)
前回優勝の高木氏が主催。
高木氏自身は早くからその意向だったが公表が全くなかったため、
一年ぶりに復活という形での開催となる。

過去3回を踏まえての集大成と銘打たれた今大会は、未出題曲を中心とした構成。
それ故出題の難易度はかなり高くなり、
予選5位6位者が本戦上位8名に残れずという波乱も起きた。

勝ち上がりでの注目は予選1位の大崎仁志氏。
本戦では伊坪義貴氏と二人で他を圧倒するデッドヒートを繰り広げ、
準決勝(5ジャンル制覇コース)はわずか10問で勝ちを決めるなど会場を驚嘆させた。

決勝は5名による早押しボード20問+早押し70問。
本戦上位5名という面々に対しギャラリーから「考えうる最高のメンバー」との声も上がったが、出題がその上をいく。
後半の早押しは半分がスルー(誰もボタンを押さない)という荒模様。
そうと知る由もない面々は前半早押し合戦を展開。正答誤答入り乱れ混戦に。
そんななか私一人遅押しによるノーミスで加点し、気がつけば前半で2位に14点差。
後半の展開も私に大きく味方。そのまま逃げ切り望外の初優勝となった。

本戦1位で二人目の大会2勝を狙った伊坪氏と初優勝に燃える大崎氏の二人は、
後半の正解数では他を制するなど力を見せたが、前半の取りこぼしが大きく2位3位に終わった。

あまりにまさかの結末に決勝直後会場は静まり返ってしまったが、
優勝インタビューで次回開催を宣言して一応無事閉会となった。
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第4回21世紀アニソンキング決定戦
 主催 :アニソンキング運営委員会
 会場 :浦安市文化会館第1会議室
 参加人数:23人
 筆記一位:大門弘樹(64点/100点)
 予選総合一位:大崎仁志
 Winning answer「新オバケのQ太郎(オバQえかきうた/ザ・グリンピース)」

 優勝 :太田正之(22P)
 準優勝:伊坪義貴(13P)
 三位 :大崎仁志(11P)
 四位 :小倉剛(6P)
 五位 :大門弘樹(0P)
大会の歴史(3)
第3回大会(2004/7/18)
前回優勝の小倉剛・伊坪義貴両氏が主催。
約一年半をおいての開催となる。
告知に力を入れたようで、会場アクセスの良さも相まってか参加人数は過去最高。
私が初参加した回でもある。

二人による出題は両氏の個性(好み)が出ていて、
マニアックなものが目につく一方、比較的簡単なのもあってバランスがとられていた。

今大会の目玉企画として二重音声イントロクイズが決勝に登場。
クイズ的なアプローチというひとつの形を示した。

今大会では第1回で準決勝進出も果たしている小倉紀雄氏が、
伊坪氏の大学時代の先輩ということで司会を担当。大会を盛り上げた。

大崎仁志・五条方昇両氏で約8割の解答権奪取率を見せた「最新アニメ」をはじめ、
本戦ではラウンドによって各氏の得意ジャンルが如実に現れた。

決勝は前半冷静に状況を見極めた高木晃一氏が着実に加点し他を圧倒。
後半追いすがる辻一明氏を振りきって優勝を決めた。

高木氏は優勝候補筆頭と注目のなかでの悲願の初優勝。
そのプレッシャーからか、解答の際マイクに沿える手が震えていたのが私には印象的だった。

準優勝以下は初優出者で占められた。
私は3位入賞で主催者賞を獲得。賞品であるavexのCDは今も大事にしている。
なお今大会の模様は伊坪氏により記録集として発行予定。
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第3回21世紀アニソンキング決定戦
 主催 :アニソンキング運営委員会
 会場 :タワーホール船堀
 参加人数:34人
 筆記一位:高木晃一(62点)
 予選総合一位:太田正之
 Winning Answer:「恐竜大戦争アイゼンボーグ(1970年代のアニソン)」
(年代5ジャンル制覇クイズ:1960〜2000年代の5ジャンルアニソンGP)

 優勝 :高木晃一(33P)
 準優勝:辻一明(31P)
 三位 :太田正之(25P)
 四位 :木澤行人(16P)

 小倉賞:太田正之
 伊坪賞:辻一明
大会の歴史(2)
第2回大会(2002/12/15)
前回3位の高木晃一氏が主催。
高木氏は大門弘樹氏の友人で大学の同期という間柄。

今大会に関しては記録類がなく、開催に至る経緯や詳細な内容は参加者のみぞ知る。

決勝は前回優勝の小倉剛氏が順調にポイントを重ね連覇確実かと思われたが、
終盤前回4位の伊坪義貴氏が猛烈に追い上げるという展開に。
結果、ポイントで並んで出題終了。両氏の同時優勝となった。
小倉氏は未だ負けなし。誰が彼を負かすかが次回以降の焦点のひとつとなる。

今大会で出場者にまわった大門氏は決勝4位と面目躍如。
前回に続き筆記1位の森慎一郎氏はまたも決勝で涙をのんだ。

閉会時には優勝商品として「次大会の主催権」が贈呈?され、
開催が待たれる形で終了した。
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第2回21世紀アニソンキング決定戦
 主催 :睫攅鍵
 会場 :浦安市文化会館第1会議室
 参加人数:21人
 筆記一位:森慎一郎(76点)
 Winning Answer:
  「ゼロテスター」(小倉剛)
  「銀河旋風ブライガー」(伊坪義貴)

 優勝:小倉剛(29P)
 優勝:伊坪義貴(29P)
 三位:森慎一郎(26P)
 四位:大門弘樹(13P)
大会の歴史(1)
過去4回の大会の歴史をふりかえります。
大会の詳細データについては4回全て主要オープン系クイズ大会結果報告一心精進)を参照しました。

第1回大会(2001/09/15)
大門弘樹氏による栄えある最初の大会。
「ろくに宣伝活動をしていなかった(本人談)」というものの、
クイズ実績もある大門氏の開催ということや、オープン大会初(?)の試みとあって、
各方面から参加者が集結していて、さながら代表によるサークル対抗戦の様相。

筆記・ボード・早押しの予選三点セットや本戦以降の勝ち上がりなど、
この大会の形式のほとんどは第2回大会以降も踏襲され、
「21世紀アニソンキング決定戦」の形となっている。

様々な角度から出題(選曲)された200問にもわたる本戦イントロクイズなど、
今大会のみにおいて集大成的な完成度を指向していたようで、
大会名に第1回と銘打ってないことからもそれが伺える。

また各方面から強者が集まると予想してか、開始から難易度はかなりのもの。
予選早押しの1問目が「HARELUYA II BOY」というのがそれを象徴している。

決勝は数少ない一問五答完答を決めるなど、
強さをいかんなく発揮した小倉剛氏が栄えある初代優勝者となった。

準決勝「7○3×(早押し七問正解勝ち抜け三問誤答失格)コース」では、
小倉氏が準優勝の森慎一郎氏と共に完封勝利を達成。
即ち他の二人に解答権すら与えずの決着で強者の力を見せつけた。
今大会の一つの象徴と思えるシーンである。

なお今大会の内容については大門弘樹氏のHPに掲載されていたが、
現在はサーバー上になく、googleのキャッシュにて一部内容が窺えるのみである。
大門氏のHPにおいての早期の復活が待たれる。
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21世紀アニソンキング決定戦
 主催 :大門弘樹
 会場 :浦安市文化会館第1会議室
 参加人数:27人
 筆記一位:森慎一郎
 Winning Answer:「宇宙刑事ギャバン/ハーリー木村」
(「宇宙刑事ギャバン」の挿入歌「青い星は母の星」を聴いて、
作品名・曲名・作詞者・作曲者・歌手を答える)

 優勝 :小倉剛(33P)
 準優勝:森慎一郎(24P)
 三位 :高木晃一(23P)
 四位 :伊坪義貴(13P)