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  • 2006年07月31日(月)
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予選早押しに解答権奪取制限
各組全20問でのバトルとなる予選早押し。
これまでラウンド参加権剥奪となる条件は不正解2回のみでした。
今回は解答権奪取に上限を設け、これに達した時点でも参加権剥奪となります。
制限となる解答権奪取数は未定です。
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[解説]
初のイントロ早押しとなるこのラウンドは、各組均等に割り振られた強豪が発揮する力が一つの見どころとなっています。
ですがラウンド本来の意義は予選通過に向けて追い込みをかけるところであり、筆記・ボードで不利な者が挽回するチャンスということだと思います。
また参加者全員が早押しに参加できる唯一の場でもあります。

今回後者の意義を重視して事実上強豪に制限を与えるルールとしました。
第3回、第4回を振り返ると制限がないがゆえに筆記・ボードの成績通り順当な結果となっていたとも言え、このルールではむしろ予選順位下位が気の抜けない戦いを強いられることになると思います。
予選通過に向けて実力を最大限に発揮してください。

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  • 2006年07月31日(月) 21:22
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