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  • 2006年07月31日(月)
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出題傾向(1)
今大会の特徴のひとつとして2000年代の作品をクローズアップします。


[解説]
2006年春改変の新番組60本を例にとるまでもなく、近年のアニメ本数急増ぶりには目を見張るものがあります。
2000年代の作品総数は80年代までの本数に匹敵するのではないでしょうか。

第1回大会が開催されたのは2001年9月。
この大会での2000年代作品はロボットアニメ、名作アニメ等、数あるジャンルの一つという扱いでした。
その後、2005年までで4大会開催されたわけですが、一部に例外はあるものの2000年代作品の扱いはあまり変わっていません。

第1回大会に関しては開催年からすると当然といったところですが、
その後のアニメ本数急増に対して、大会における出題の方の反映が十分になされてないような気がします。

「年月でいえばたった6年分」という年数を基準にした考え方もありますが、
今大会では本数基準において少なかった出題数をカバーし、また2000年代前半の総決算という意味合いも込めて2000年代作品をクローズアップします。
割合にすると全体の3割強。上位を目指す人は十分対策してください。
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  • 2006年07月31日(月) 20:23
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